2011/03/16
徹底した節電のご協力を強くお願いいたします。 節電のためにも、家族が一つの部屋で過ごしましょう。 家族がそれぞれ自分の部屋にいれば、それだけ照明や暖房、テレビも必要となります。
まずは、本当に必要な機器を考え、不要な機器の使用を控えてください。 家庭における節電対策メニュー例はこちらからご覧ください。 事業所における節電対策メニュー例はこちらからご覧ください。