受付終了
- 事業者
水素を活用したスマートエネルギーエリア形成推進事業(業務・産業部門)
- その他機器
- 水素
お知らせ
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- 実施要綱、交付要綱を改正しました。
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- 交付要綱を改正しました。
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- 様式を改正しました。 ※2021年5月21日以降の提出書類は押印が不要となります。
過去の更新情報 過去の更新情報
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- 本助成金の募集は終了しました。
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- 助成金要綱等を改正しました。 助成金実施要綱(2020.10.13改正) 助成金交付要綱(2020.11.24改正)
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- リーフレットを更新しました。 詳しくはこちら
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- 手続きの手引き及び申請書類を改正しました。 詳しくはこちら
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- 水素を活用したスマートエネルギーエリア形成推進事業(業務・産業部門)の受付を開始します。 受付期間は「2020年4月1日(水)から2021年3月31日(水)」まで
- 助成金実施要綱等を改正しました。 詳しくはこちら
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- 助成金要綱等を改正しました。
助成金交付要綱(2019.7.2改正)
手続きの手引き(2019.7.2改正) 詳しくはこちら
- 助成金要綱等を改正しました。
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- 水素を活用したスマートエネルギーエリア形成推進事業を開始します。 受付期間は「平成31年(2019年)4月1日(月)から令和2年(2020年)3月31日まで」 今年度で最後の募集です。
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- リーフレット、実施要綱等を改正しました。
実施要綱(2018.6.14改正)
助成金交付要綱(2018.8.6改正)
手続きの手引き(2018.8改正) 詳しくはこちら
- リーフレット、実施要綱等を改正しました。
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- 水素を活用したスマートエネルギーエリア形成推進事業を開始します。 受付期間は「2018年4月2日(月)から2019年3月29日(金)まで」です。
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- 水素を活用したスマートエネルギーエリア形成推進事業を開始します。 受付期間は「2017年7月3日(月)から2018年3月30日(金)まで」です。
リーフレット
実施要綱等
事業概要
都内の建築物等において業務・産業用燃料電池又は純水素型燃料電池等(水素利活用設備)を設置する民間事業者に対し、水素利活用設備の設置に必要な経費の一部を助成します。
| 事業実施年度 | 平成29年度(2017年度)から令和2年度(2020年度)まで(4年間) ※公募は、毎年度行います。 |
|---|---|
| 予算額 | 昨年度までの予算残額 |
| 助成対象事業者 | 都内の建築物において、業務・産業用燃料電池又は純水素型燃料電池等を設置する民間事業者
※実績報告書の提出期限を令和5年(2023年)12月28日に延長しました。 |
| 助成対象機器 (主な要件) | (1)業務・産業用燃料電池
(2)純水素型燃料電池
(3)水素供給インフラ
(4)水素エネマネ設備
(5)熱電融通インフラ
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助成対象経費・助成率等
| 助成対象設備 | 助成対象経費 | 助成率 | 上限 |
|---|---|---|---|
| (1)業務・産業用燃料電池 | 設計費 設備費 工事費 諸経費 | 2/3 (国等の補助制度を併用する場合には、経費の2/3からその額を控除した額) | 5kW超:3億3,300万円 1.5~5kW以下:1,300万円 |
| (2)純水素型燃料電池 | 3.5kW超:8,700万円 3.5kW以下:1,600万円 | ||
| (3)水素供給インフラ | 2億4,000万円 | ||
| (4)水素エネマネ設備 | 8,000万円 | ||
| (5)熱電融通インフラ | 1/2 (国等の補助制度と併用する場合は、経費の2/3からその額を控除した額 又は経費の1/6のうちいずれか低い額) | 1億円 (国等の補助制度と併用する場合の上限額は3,300万円) |
申請方法
- 個別の申請予定案件について、事前相談を行います。
※書類不備等により、申請受理ができない等のトラブルがないよう、申請を予定されている事業者の皆様におかれましては、事前相談を是非御利用ください。 - 申請書及び添付書類の提出は、窓口持参とします。
※窓口予約につきましては、電話にて予約をお願いします。また、予約なしでの御来庁につきましては、 対応できかねる場合がございますので、予め御了承ください。
チェックリスト
様式ダウンロード
お問い合わせ
スマートエネルギー助成金担当ヘルプデスク 【受付時間:平日9:00~17:00(12:00~13:00除く)】
電話:03-5990-5085
FAX:03-6279-4697

