受付終了
  • 個人・家庭
  • 事業者
  • 管理組合

水素を活用したスマートエネルギーエリア形成推進事業(家庭部門)

  • 住宅
  • 集合住宅
  • 燃料電池(エネファーム)
  • へらす
  • つくる
  • ためる

※一般申請・事前申請・特例申請・共同申請の受付は終了いたしました。

水素を活用したスマートエネルギーエリア形成推進事業(家庭部門)の助成金交付申請書(兼設置完了報告書)の提出を締め切りました。

【本人確認書類として健康保険証を使用する場合の注意事項について】

健康保険法等の改正により、令和2年10月1日から、本人確認のために医療保険の被保険者証(健康保険証)を用いる際、被保険者等記号・番号及び保険者番号の提供を求めることが禁止されました。つきましては、本事業の本人確認書類として保険証の写しを提出される際は、被保険者等記号・番号及び保険者番号をマスキング(黒塗り)して提出してください。なお、当該箇所にマスキングを行わずに提出をされた場合は、公社においてマスキングを行いますので、あらかじめご了承ください。

マスキング例はこちら

  • 水素を活用したスマートエネルギーエリア形成推進事業(家庭部門)の助成金交付申請書(兼設置完了報告書)の提出を締め切りました。
  • PEFCの事前申請が始まりました。
  • SOFCの事前申請が始まりました。
  • 助成金申請の手引きVer7.00 を更新しました。
過去の更新情報 過去の更新情報
  • 実施要綱、交付要綱、申請様式、手続きの手引き、よくある質問Q&Aを改正しました。
    申請にあたっては最新版をご確認ください。
    (主な改正点)PEFCの申請を令和5年度まで延長
  • 令和5年度版のリーフレットは準備中です。しばらくお待ちください
  • PEFCの事前申請が始まりました。
  • 機器設置についてのご案内を記載しました。
    機器設置にあたって、ご確認ください。
  • リーフレットを更新しました。
  • 令和4年度版のリーフレットは準備中です。しばらくお待ちください。
  • 実施要綱、交付要綱、手続きの手引き、よくある質問Q&Aを改正しました。
    申請にあたっては最新版をご確認ください。
    (主な改正点)PEFCの申請を令和4年度まで延長
  • 電子申請フォームに自動計算機能が追加されました。
  • 手続きガイドでのご案内は終了しました。
  • リーフレットを更新しました。
  • 交付要綱、手続きの手引き、よくある質問Q&A、申請様式を改正しました。
    申請にあたっては最新版を確認の上、ご使用ください。
  • PEFCの事前申請が始まりました。
  • 電子申請が始まりました。
  • 手続きの手引き、よくある質問Q&A、申請書兼チェックリスト、参考書類(クレジット払いの領収書作成例)、貼り付け台紙を改正しました。
    申請にあたっては最新版をご使用ください。
  • 助成金申請様式、参考書類、手続きの手引き等を改正しました。
    申請にあたっては、最新版をご確認の上、ご使用ください。
    様式ダウンロードはこちら
  • よくある質問Q&Aをアップしました。
  • 実施要綱・交付要綱・手続きの手引きをアップしました。
    (申請書類は近日中にアップします。)

機器設置について

機器設置にあたっては、以下のガイドラインを準拠するとともに、「都民の健康と安全を確保する環境に関する条例」で定める日常生活の騒音・振動の基準を遵守するよう、お願いいたします。

ガイドライン

運転音に配慮した家庭用燃料電池コージェネレーションシステムの据付けガイドブック(外部サイト)

都民の健康と安全を確保する環境に関する条例

日常生活の騒音・振動の規制(外部サイト)

リーフレット

実施要綱等

事業概要

東京都は、家庭におけるエネルギー消費量の削減と非常時の自立性の向上を目的として、家庭用燃料電池(エネファーム)の設置にかかる費用に対して助成を行っています。

助成対象機器

家庭用燃料電池(エネファーム)

都市ガスやLPガスから取り出した水素を空気中の酸素と化学反応させて電気をつくり出します。このときに発生する熱でお湯を沸かし、給湯や暖房などにも利用できます。電気をつくる場所と使う場所が同じなので、エネルギーを無駄なく使えるだけでなく、停電時にも発電を継続できる、環境にやさしく非常時にも有効なシステムです。

エネファームの種類

PEFC:固体高分子形燃料電池を活用する家庭用燃料電池
SOFC:固体酸化物形燃料電池を活用する家庭用燃料電池

助成対象者

助成対象機器の所有者、集合住宅の管理組合、住宅供給事業者
(国・地方公共団体を除きます。)

助成要件

助成対象機器補助率上限額(※)
PEFC機器費の5分の17万円/台(戸建)
12万円/台(集合)
SOFC(700W)10万円/台(戸建)
15万円/台(集合)
SOFC(400W)7万円/台(戸建)
12万円/台(集合)
※助成条件に関する詳細は手引き等をご確認ください。

受付期間

例:令和3年4月1日領収の場合、令和3年10月1日(当日消印有効)までに申請していただく必要があります。

★受付期間にかかわらず、予算がなくなり次第終了します。

助成額等

助成対象機器補助率上限額(※)
PEFC機器費の5分の17万円/台(戸建)
12万円/台(集合)
SOFC(700W)10万円/台(戸建)
15万円/台(集合)
SOFC(400W)7万円/台(戸建)
12万円/台(集合)
※上限額は助成対象機器の市場価格等に応じて、毎年度見直されます。

申請方法

電子申請

紙申請

申請書及び、添付書類の提出は郵送でお願いします。

(注)原則として、申請書類の到着に関するお問合せに個別に回答することは出来かねます。郵送の際には、到着まで追跡可能な方法にてご提出ください。

【お問合せに関するお願い】
提出書類の到着日、審査の進捗状況、審査結果の確認、申請状況等に関するお問合せには一切お答えできませんのでご了承ください。

申請書提出先

〒163-0817 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル17階
東京都地球温暖化防止活動推進センター

創エネ支援チーム
水素(家庭部門)担当

国等の補助金情報

国が行っている補助は、別途、手続きが必要になりますので、詳細は次にお問合せください。

家庭用燃料電池(エネファーム):一般社団法人燃料電池普及促進協会(外部サイト)

都内区市町村でも家庭用燃料電池(エネファーム)に対する補助を行っている場合がありますので、各区市町村にお問合せください。

区市町村の補助金等情報

お問い合わせ

創エネ支援チーム 水素(家庭部門)ヘルプデスク 【受付時間:平日9:00~17:00(祝祭日・年末年始を除く)】
電話:03-5990-5086