災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業

災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業

令和6年度

事業概要

予算額

約683億円(令和6年度)

申請予定期間

令和6年度から令和10年度まで

詳細は各事業のHPをご確認ください。

対象者

各事業のHPをご確認ください。

申請方法

各事業のHPをご確認ください。

【重要】

●助成対象機器等について、都および公社の他の同種の助成金の交付を重複して受けることはできません。

●事業に関するお問い合わせで、お電話がつながりにくくなることが想定されます。予めご了承願います。

事前申込額(概算値)


毎週土曜日23:59更新

※1 予算は、災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業全体で、予算管理しております。
令和6年度及び令和5年度予算に、令和4年度の予算額と交付申請額との差分(残額概算値)を加算した額(約1380億円)です。

※2 事前申込により得た設備容量等により概算しております。なお、廃止されたものは含みません。

◆事前申込概算額が予算額に近付いた際は、事前申込の受付を停止する可能性があります。

設置機器について

機器設置にあたっては、以下のガイドラインを準拠するとともに、「都民の健康と安全を確保する環境に関する条例」で定める日常生活の騒音・振動の基準を遵守するよう、お願いいたします。

<ガイドライン>

〇太陽光発電設備

〇ヒートポンプ給湯器

<都民の健康と安全を確保する環境に関する条例>

令和5年度

①家庭における太陽光発電導入促進事業

対象:太陽光発電システム、架台設置、防水工事、機能性PV設置

③家庭における蓄電池導入促進事業

対象:蓄電池システム

④既存住宅における省エネ改修促進事業

対象:高断熱窓・ドア、壁/床等の断熱化

⑤熱と電気の有効利用促進事業

対象:太陽熱利用システム、地中熱利用システム、エコキュート等(太陽光発電の電力を利用する場合)、補助熱源機、ヒートポンプエアコンの更新

事業概要

予算額

496億円(令和5年度)

申請予定期間

令和4年度から令和9年度まで

詳細は各事業のHPをご確認ください。

対象者

各事業のHPをご確認ください。

申請方法

各事業のHPをご確認ください。


令和4年度

①既存住宅における省エネ改修促進事業

対象:高断熱窓・高断熱ドア、太陽光発電設備

②家庭における蓄電池導入促進事業

対象:蓄電池システム、太陽光発電設備

③電気自動車等の普及促進事業

対象:V2H、太陽光発電設備

④熱と電気の有効利用促進事業

対象:太陽熱利用システム、地中熱利用システム、太陽光発電設備

⑤賃貸住宅省エネ改修先行実装事業

対象:高断熱窓・高断熱ドア、太陽光発電設備

【重要】

●太陽光発電設備の申請に関する注意事項

・太陽光発電設備については、上記の事業(④の事業を除く)の上乗せ補助として申請をする場合と、要件を満たす設備・機器が既に設置されていることを条件に単独設置として申請(⑤の事業を除く)をする場合があります。 太陽光発電設備を上乗せ補助として申請をされる場合は、対象となる設備・機器と同時に申請していただく必要があります。郵送の場合は必ず同封してください
上乗せ補助の場合、対象となる設備・機器を申請した後に太陽光発電設備を追加で申請することはできませんのでご注意ください。

・上記事業での、太陽光発電設備の重複申請はできません。複数の設備・機器と合わせて太陽光発電設備の申請を検討する場合は、太陽光発電設備を申請する事業を1つ決めてください。太陽光発電設備の助成率等はいずれの事業も同じです。

●助成対象機器等について、都および公社の他の同種の助成金の交付を重複して受けることはできません。

●事業に関するお問い合わせで、お電話がつながりにくくなることが想定されます。予めご了承願います。

お知らせ

2023.01.31
・太陽光発電システムに係るパワーコンディショナ更新費用助成事業の受付を開始しました。

事業概要

予算額

377億円+27億円(令和4年度分)

予算額は、「災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光普及拡大事業」の総額です。

申請予定期間

令和4年度から令和6年度まで

詳細は各事業のHPをご確認ください。

対象者

各事業のHPをご確認ください。

申請方法

各事業のHPをご確認ください。